2011年8月29日月曜日

第693回 経営者モーニングセミナー 平成23年8月27日


【会長挨拶】 山岸久美 会長
おはようございます。去年の今頃はどうなるのか。会長が務まるのかと心配しましたが、まわりの人が固めてくれたので、やってこれました。とりあえず、モーニングセミナーに出ることと月一回の会長会だけは絶対出ようと決めました。
普及については、お陰様で106社達成しましたが、正会員は99社でした。来年度は天野さんのような忙しい方でも安心してできるように、正会員107社にするように頑張ります。県の方は小松会長が神奈川県ではじめて1766社を達成されました。実は、そういう小松さんに感化され頑張りました。
そして、丸山敏雄の素晴らしさをもっと知りたいと思うようになりました。講師に左右されないでしっかり勉強しようと思います。今年一年ありがとうございました。来年もよろしくお願いします。

【講 話】 (社)倫理研究所法人局法人アドバイザー 三上忠男 様
【テーマ】 感謝の心が人生を変える
【講話概要】
今回は、銀座で広告業をされている三上法人アドバイザーに“感謝の心が人生を変える”というテーマで講話していただきました。三上さんと当会の荻原幹事が30年来の友達だと聞いて皆さんビックリしました。
はじめに、「聞く」は右から左に抜けていくから、心から笑顔で頷きなから「聴く」ことが大事であると話していただきました。
次に、倫理法人会に入った時の話をしていただきました。16年前に誘われて草加市倫理法人会に行った時、万人幸福の栞の第三条「運命自招」を聞いてビックリしたそうです。その時までは、自分の人生の運命は決まっていると思っていたけど、運命も境遇も自分が作るのだと聞いてビックリしたそうです。
生まれた環境(性別、国、地域、両親など)は変えられない宿命だけど、運命は変えることができる。そして、その運命を変えることが出来るのは、ただ一言「ハイ」だそうです。「ハイ」は「拝」で全てを受け入れるということだと話していただき、この「ハイ」の実践として、難しい仕事を「ハイやらせてもらいます」と言ってやり遂げた時の話と、奥様の言われること全てに「ハイ」と言うようになってから夫婦関係が良くなったという話をしていただきました。
次に、尊敬する先輩から「お墓参りしてますか」と言われたので、仏壇を作り両親の写真を毎日拝むようになったそうです。そうしたら気持ちがいいことに気づいたそうです。そうだったらということで、今では奥さんの両親、兄弟、今までお世話になった方々も含めて100人位の方を感謝の気持ちで拝んでいるそうです。そして、亡きお母さんが話しておられた「天知る、地知る、我を知る」についてお話されました。
最後に、白隠禅師の地獄と極楽の話しと人間は一人だと本能で生きれるが、二人以上だとルールが必要であり、それが理性であり、それが倫理であると、わかりやすくお話していただきました。

【入会式】 
入会者 ㈱グリーンズ 片塩ニ三彦 様
紹介者 天野副会長
会社は茅ヶ崎にあり、お父さんは福祉関係のお仕事をされていますが、片塩さんは外構工事や土木工事の部門を担当されています。お住まいは保土ヶ谷だそうです。
皆さん、よろしくお願いします。




【連絡事項】
・しきなみ短歌会からのお知らせ
 来月の提出は、松原チーフに提出をお願いします。
・幹部研修の報告
 今回は「雨を喜ぶ」というテーマを14人の方に参加していただき勉強しました。
 今年度、幹部研修は9回実施し、半数弱の役員の方に参加していただきました。
 来年度はもう少し、多くの方の参加をお願いします。
 次の方が皆勤、精勤されました。
 松沢さん、岩谷さん、石井さん、常念さん、石河さん、久木田さんの6名です。
 次回9月2日は、タスクフォース様の会議室で行います。会場が変わりますので注意してください。
・モーニングセミナー委員会から
 次の方が皆勤されました。
 田中さん、高橋さん、石井さんの3名です。
・平成24年度辞令交付式の案内
 来年度、役員に任命される方に辞令が交付されます。都合をつけて出席をお願いします。
 日時:9月9日(金)16:30集合、17:00予行演習、17:30開始、20:45懇親会終了
 場所:開始新横浜国際ホテル南館
 参加費:会負担につき無料
・事務局からのお知らせ
 現在、来年度の「会員のしおり」を作っていますが、配布は9月後半になります。
・来月の役割分担について
 進行/生山幹事
 朝の挨拶/川井幹事
 誓いの言葉/松井会員
 連絡事項/丸山専任幹事
 板書/高橋幹事
・本日の出席者は36社36名でした。

【次回のご案内】
日 時 9月3日(土)6時30分~
講 師 (社)倫理研究所 企画室研究員 内田靖士 様
講 話 明るい心で、明るい出会いを

【コメント】
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2011年8月22日月曜日

第692回 経営者モーニングセミナー 平成23年8月20日


【会長挨拶】 石河世津子 監査
皆さん、おはようございます。今日はおめでたいことから報告させていただきます。
横北は106社達成! おめでとうございます(パチパチ)。3万円の金一封もいただきました。そして、県も1766社を達成されました。おめでとうございます。
ところで、皆さんはお盆休みをいかがお過ごしになられましたでしょうか。お墓参りをされた方もおられると思います。そして、今日、このように皆が顔を合わせることができて何よりです。
実は、3年位前に10歳位年上の方に、“お変わりございませんか”とお聞きしたら“ありがとうございます。私にとって変わりないことが最高の幸せです”とご挨拶されました。
この年になると3.11以降、この「変わりない」という言葉が心に響くようになりました。皆さんも一日一日を大切にし、生きる喜びを学んでいただきたいと思います。
ところで、今日は、朝5時に起き、夜は20時までスケジュールが一杯です。夜は、エネルギーを発散する新入会員歓迎会があります。今からエネルギーを蓄えて、有意義な一日にしたいと思います。

【講 話】 日越ものづくり機構 副代表 宇円盤 幸(ウエンバンハン)様
【テーマ】 13歳でベトナム難民として来日して
【講話概要】
今回は、日越ものづくり機構の宇円盤幸様に「13歳でベトナム難民として来日して」と題して、難民時代の苦難をお話していただきました。
初めにベトナムのこととして人口は8600万人で、広さは日本の本州位であるとお話をしていただきました。生活はだいぶ良くなっていますが、当時は、海上に板を張り、生活をしていたそうです。ウエンバンさんのお父さんは漁業をされていたので、小さい頃は、マグロや海老、蟹を食べることが楽しみだったそうです。そして、ベトナムの人は、トランプが大好きだそうです。
1975年当時は、政情が不安定で、弾圧される事が多く、多くの方が難民として海外に脱出されたそうです。ウエンバンさんも小学校3年生の時にお父さんと1回目の脱出を試みたそうですが失敗したそうです。その後、何度も繰り返し試みたそうです。11回目の時、アメリカのタンカーに助けられて成功し、日本に来る事が出来たそうです。その時は、小さな舟に43人が乗り込み、何日もの間、食べるものもなく、一日ペットボトルのキャップ2杯の水で耐えたそうです。タンカーの発見が一日遅れていたら全員亡くなっていたそうです。
その後、アメリカなど欧米に行くか、日本に残るかの選択があったそうですが、ウエンバンさんはベトナムに近いこともあり、日本に残る事にしたそうです。日本での生活は大変だったみたいですが、周りの方々の支えもあり、製造業に就き、技術を身に付けられたそうです。今は、日本に帰化し、今までの恩返しとして日本とベトナムの掛け橋になろうと「日越ものづくり機構」の副代表をして頑張っておられます。これからも頑張ってください。

【連絡事項】
・普及拡大の報告
 お蔭様で、106社達成しました。皆様のご協力に感謝申し上げます。
 引き続き、仲間を増やしたいと思いますのでお声掛けをお願いします。
・役員会の報告
 平成24年度の役員と組織が説明されました。
 指名をされた方は、よろしくお願いします。
 また、9月9日に役員辞令交付式がありますので、出席をお願いします。
・幹部研修のお知らせ
 8月26日18時30分からグレイスホテルで幹部研修があります。
 今年度最後の研修ですので、一人でも多くの方のご参加をお願いします。
・暑気払いの報告
 8月20日(土)驛の食卓(横浜ビール)で新入会員歓迎・暑気払いを行ない、36名の方に参加していただきました。
 新入会員さん、久しぶりの方にも参加していただき、楽しく歓談ができました。
 時間も太田社長の計らいで1時間延長させていただきました。
・本日の出席者は38社39名でした。

【次回のご案内】
日 時 8月27日(土)6時30分~
講 師 (社)倫理研究所法人局法人アドバイザー 三上忠男 様
講 話 感謝の心が人生を変える

【コメント】
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2011年8月10日水曜日

第691回 経営者モーニングセミナー 平成23年8月6日


【会長挨拶】 常念隆章 相談役
皆さん、おはようございます。今日はウエルカムデーということで多くの方に起し頂きありがとうございます。いまだに震災で悲しんでおられる方がたくさんおられます。この話はよその国の話しですが、子供を亡くした女の人が、それはそれは悲しくて、3ヶ月経っても、半年経っても1年経っても2年経っても泣いて暮らしていたそうです。そこで、あるお坊さんの所に連れて行ったそうです。お坊さんは、女の人に、“ここ何年間で葬式を出したことのない家を探しなさい。そうしたらあなたの子供を生き返らせてあげましょう”と言われたそうです。女の人は何十軒、何百軒探したけど一軒も無かったそうです。益々落ち込んだかと言うと、そうではなく、残された家族のために一生懸命働いている姿を見て、何か得るものがあり、強く生きる生き方を見つけたそうです。今回の震災で家族を亡くされた方々も一日も早く立ち直って欲しいものです。

【講 話】 伝承文化研究所 所長 小林 隆 様
【テーマ】 日本を愛した外国人
【講話概要】
今回は、日本文化や日本語の美しさを若い方や子供達に広める活動をしておられる小林様に「日本を愛した外国人」と題してお話をしていただきました。小林様は日本の文化に親しむために、江戸時代のスタイルで生活をされているそうです。頭はちょんまげ、当然、テレビや新聞は見ない生活をしているそうです。
小林様は30年前から「百人一首源平かるた」を通して美しい日本の言葉と日本の文化を伝承することを事業としておられるそうです。特に、百人一首には、日本文化の粋が凝縮されているので、子供たちに教えるのに最高の教材みたいです。
また、和歌の朗詠コンサートもされているそうです。本日は、大和心は真っ赤で熱いものだと言って迫力のある声で朗詠をしていただきました。
今日のテーマである「日本を愛した外国人」という本は6、7年前に書かれたそうですが、それは、“日本を愛した外国人の言葉”によって、日本人としての自覚が持てたから皆さんに知っていただきたくて書かれたみたいです。
例えば、戦前日本に来日したドイツの建築家ブルーノタウトが書いた「ニッポン」の一節に「ヨーロッパ及びヨーロッパ以外の文明が支配する国にとっては、日本は、日出る国であり、さまざまな夢、奇跡へのまたい、礼節文明と人間文化との連想がこの国にはある」。
モラリスは「日本国民こそは、他の人類には絶対に見られない神々の子孫である」。
あの小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)は、パーシヴァル・ローエルの「極東の魂」に書かれている日本の美しさや素晴らしさに影響されて来日したそうです。
そして、アインシュタインは、「世界中の国があこがれや畏敬(イケイ)の念を抱いているのが、2600年もの間続いている皇室です。日本人が見れば当たり前のようなことですが、時の権力者が前の権力者に取って代わられるのが当たり前な西欧の国から見れば奇跡のようなことでしょう。私はこのような尊い国が世界の一ヶ所位なくてはならないと考えていた。」と言っています。私達もこのような言葉を聞く事で、日本人としての自信を取り戻したいものです。

【入会式】
○入会者 岩谷学園粋生倶楽部 岩谷ゆり子 様
 紹介者 山岸久美 会長
 粋生倶楽部という“シニアの学びと交流のサロン”を運営されています。
○入会者 有限会社ドゥーラ 小川愛佳 様
 紹介者 小川和代 会員
 小川さんは、今年から小学校の教諭をされているそうです。見聞を広めるために入会していただきました。
○講師を囲んでの記念写真です。

【連絡事項】
・次回のモーニングセミナーについて
 来週の13日(金)はお盆休みなので休会です。
 次回のモーニングセミナーは20日となりますので、間違えないようにしてください。
・普及拡大について
 お蔭様で、105社達成しました。現在、106社となっています。
 皆様のご協力に感謝申し上げます。
・役員会の連絡
 20日の朝食後、役員会を行ないますので、役員の方は参加をお願いします。
・秋津書道会のお知らせ
 20日の役員会終了後、秋津書道の勉強会を行ないます。しきなみ短歌の勉強会は行いません。
・暑気払いのお知らせ
 8月20日(土)17:00~19:00
 場所/驛の食卓(横浜ビール)
 会費/3000円
・駐車場利用のお願い
 最近、モーニングセミナーの参加者が多くなっていますので、早く来た方は、新幹線ガード向こうにある
 第二駐車場を利用するようにしてください。
 ホテル前の駐車場は、遅く来られた方に利用していただこうと思います。
・本日の出席者は43社45名でした。

【次回のご案内】
日 時 8月20日(土)6時30分~
講 師 日越ものづくり機構 副代表 宇円盤 幸(ウエンバンハン)様
講 話 13歳でベトナム難民として来日して

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2011年8月1日月曜日

第690回 経営者モーニングセミナー 平成23年7月30日


【会長挨拶】 右城信裕 副会長
 皆さん、おはようございます。いつも図書の紹介をしていますが、今日は面白い物がありませんので、図書の紹介はしません。今日は、2、3日前に元気の出る動画サイトの紹介メールをもらいましたので、この事をお話します。
皆さんは、You-tubeというのをご存知ですか。色々な動画が投稿されています。この中に、“JR九州新幹線全線開通CM+JR東日本(編集)”があるというので見てみました。
http://www.youtube.com/watch?v=YkVgYtj4Pms
JR九州新幹線のコマーシャルですが、非常によく出来ています。沿線の人がいろんな格好をして開通を祝っています。中には結婚式の格好をしている人もいます。ナレーションのない動画ですが、感動が伝わってきます。私は涙が出そうになりました。気持ちが沈んでいる時に見ると元気が出ると思います。皆さんも一度見てください。

【講 話】 指揮者兼リコーダー奏者 根本 昌明 様
【テーマ】 奇跡が起きた! 願いは叶う苦難の体験
【講話概要】
今回は、現在、リコーダー奏者として、また、指揮者として活躍されています根本様に“奇跡が起きた!願いは叶う苦難の体験”と題して講話をしていただきました。根本様は音大で専門的な勉強をされていませんが、日本で活躍が期待される若手指揮者5人に選ばれています。
はじめに、リコーダーで「ホームスイートホーム」という曲を演奏していただきました。日本では「埴生の宿」として知られています。懐かしくもあり、心に響きました。
根本先生は、幼少の頃から内気で消極的だったそうです。そして、大学を卒業して神奈川県の公立中学校の教員として着任されたそうですが、生徒から馬鹿にされることが多く、対人恐怖症になり鬱病にもなられたそうです。これらのことを乗り越え、今のように生き生きを活動できるようになった事を通して、「宇宙の法則」を見つけることが出来たそうです。
その「宇宙の法則」とは、“人生は心に描いた通りになる。強く思ったことが現象となって現れてくるということ。願いは叶うということ。”そして、その過程でぶつかる苦難の先には必ず幸福が待っているという「苦難福門」について、体験を通してお話していただきました。
指揮者になる経緯は、中学校の吹奏楽部で顧問として指揮し、その後、レーベンバッハ吹奏楽団を組織し指揮したそうです。そこで、指揮した演奏を音楽評論家の宇野功芳氏に絶賛され、本格的な指揮者への道が開けて来たそうです。
2003年に中学校教員を辞め、音楽活動に専念するようにしたそうです。
2010年には「第九・皇帝」東京フィル特別演奏会で指揮し、“奇跡の「第九」”として大きな反響を呼んだそうです。
これからも、音楽を通して、世界を“平和の輪”でつなぐ活動をしていかれるそうです。
最後に、「苦労を多くすると“アホ”になり、明るくなれる。」というホッとする言葉で締めくくっていただきました。

【連絡事項】
・イブニング交流会の報告
 7月28日(木)18:30~
 若い方に声を掛けて交流会をしました
 今回、11名の方に参加していただきました
 9月以降、第三木曜日に開催できればと思います
・新入会員歓迎会&暑気払いのお知らせ
 8月20日(土)17:00~
 場所/驛の食卓
 会費/3000円
・8月の役割分担
 進行/松原幹事
 朝の挨拶/友添幹事
 誓いの言葉/荻原幹事
 連絡事項/石井福事務長
 ホワイトボード/田中幹事
・本日の出席者は29社31名でした。

【次回のご案内】
 日 時 8月6日(土)6時30分~
 講 師 伝承文化研究所 所長 小林 隆 様
 講 話 日本を愛した外国人
 ※ウエルカムデーです。一人でも多くの方にお声掛けをお願いします。

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